【後編】NCSがワクワクする理由 | RECRUIT beyond 2021|株式会社日本通信サービス

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【後編】NCSがワクワクする理由

2021.6.23

 

 

NCSがワクワクする理由」について【前編】はお読みいただいたでしょうか!?

 

 

 

 

 

 

2週にわたってお伝えしておりますが

内容がつながっていますのでぜひまだの方はお読みください。

前編はこちら

 

 

 

 

 

それでは早速前回の続き

 

 

 

 

 


 

 

 

▼目次

①役員各々の色が違う

②企業理念に隠れた強さがある

③平均年齢が若い

④会社の課題が多い

⑤会社のチャレンジしようとする姿勢がある

⑥1年目なのに急に大きい仕事を任せられる

⑦新規ビジネスモデルへのチャレンジ

 

 

 

前編では①②③について書いていきましたので、本日は後編として④⑤⑥⑦について書いていきます!

 

 

 

 

 

 

 

 

それでは内容に入ります~!

 

 

 

 


 

 

 

 

 

④会社の課題が多い

⑤会社のチャレンジしようとする姿勢

 

 

これは前回記事③でお伝えしたことにリンクしますね。

 

 

 

 

 

 

若さゆえの経験値不足などから生まれる課題

 

制度が整いきっていないが故の課題

 

新規事業でスキームなど未完の状態のものが多い

 

 

 

 

 

などなど

 

これらを創ることに従事できる可能性が秘めています。

 

 

 

 

 

 

 

 

学生諸君、声を大にしてお伝えしますが

「やらせてもらえる」とは思わないでください。

 

 

 

 

これらも実績を積んで「自ら動き出した人だけ」です。

 

 

 

 

 

 

動き出す人は感覚的に5~10%程度。

 

 

 

 

 

 

 

NCSに来たから会社を創る仕事を任されるんだ~なんていう受け身の姿勢がある場合は、大手企業へ行って一生指示される仕事に勤しむ事を推奨しますm(__)m

 

 

 

 

 

 

 

 

 

とにかく動き出せば吉。

 

自分の発信で会社に何か少しでも、ほんの少しでも動きを付けられたと感じる瞬間があります。

 

 

 

 

 

 

 

「自分で」

 

 

そんな感覚を得たい人

 

 

 

一緒に会社を創りましょう。創れます。

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

⑥1年目なのに急に大きい仕事を任せられる

 

これは昨年度立ち上がったHR事業部(人材系のコンサルティング)の2年目、T君の言葉を借りました。

 

 

 

「他社に行った同級生で仕事おもろいって言ってる人いないっすよ」

 

 

 

「っすよ」に少しイラっときましたが、T君・・・1年目から新規事業の一員としてかなり頑張ってました。

 

 

 

 

 

 

 

右も左もわからないまま「とにかくやってみる」

 

事業責任者がするような事も「やってみろ」とまずはトライを課せられる

 

 

 

 

 

これも彼が新規事業をすると決断し努力したからこそ生み出したチャンスで、与えられたものではありません。

 

とはいえ与えられたものもあるかもしれませんが起源をたどれば自分でつかんでいます。

 

「とにかく必死にやってみる」で得た経験は他社の3年分くらいはあると思います。

 

 

 

 

 

 

前章では「仕事を与えられるな」とお伝えしましたが、任せなければいけない場面はあります

 

そしてそんな時、任せたくなる人は「愚直に努力を続けている人」です。

 

 

わがままに「〇〇やらせてくれ!」だけではなく「まずは自分の事をしっかりしなければ」と立場をわきまえ、しかし前を向き続けていることが彼にチャンスを呼び寄せました。

 

 

 

 

 

 

 

チャンスが与えられる事はないと思ってほしいですが、チャンスが転がっているのも事実。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

よく、「かっこいい社会人」「自分のやりたい(風の)仕事」となると

 

理想像のきれいな部分だけを切り取る】人がほとんどだと思います。

 

 

 

 

 

 

ベンチャーで成功してる20代後半の役員みたいになりたい

 

25.26歳でトップセールスみたいになりたい

 

仕事の充実感MAXのキャリアウーマンになりたい

 

 

 

 

 

これらのあこがれの人を見るとき、多くは

失敗を多く乗り越えた【後】の部分ばかり見てしまいがちです。

 

 

 

 

 

 

 

しかし一番大事なのは乗り越える【前】の努力や苦しさ

 

 

 

 

 

 

 

 

皆葛藤して、涙を流したり壁にぶつかっています。

 

 

当社も成長ができる場だと思いますし、いろいろな経験ができる場なのは事実。

 

 

しかし、会社にワクワクするまでにも時間はかかる可能性はあります。

 

 

 

 

 

 

自分も正直最初は面白いなんて、微塵も思っていませんでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

しかし何かモヤモヤを乗り越えた瞬間、小さな事でも乗り越えたと思える度に強くなった感覚は間違いなくあります。

 

 

 

 

 

 

 

〇〇したい…という「成功」ではなくて

 

 

〇〇のために「貢献する」

そんな場所を見つける/決意を固めるとそれは「成功」への道につながっているのかもしれません。

 

 

 

 


 

 

 

 

⑦新規ビジネスモデルへのチャレンジ

 

最後です。

 

現在当社ではPL事業部が主軸として展開していっていますが、昨年2020年に立ち上がったHR(人材)コンサルティング事業部

 

 

また後日、HR事業部について詳細は紹介はさせていただきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

2週にわたってお話してきた【NCSがワクワクする理由】

 

 

 

 

 

正直、文章にするのが少し難しかったです。

 

 

 

 

 

 

 

 

あれもこれも・・となります。

 

 

 

 

 

 

是非さらに深く、もっと欲しい

 

 

 

そんな方はぜひ人事担当に聞いてみてください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

最後に「NCSがワクワクする理由」をまとめます!

①役員各々の色が違う

②企業理念に隠れた強さがある

③平均年齢が若い

④会社の課題が多い

⑤会社のチャレンジしようとする姿勢がある

⑥1年目なのに急に大きい仕事を任せられる

⑦新規ビジネスモデルへのチャレンジ

 

 

大きくは【これまで伸びた理由】と【これから伸びる理由】を根拠をもって伝えてきました。

これまでは役員のパワー(①)や企業理念「常に志め」やイズムである「何をするかより誰とするか」表面上のスキルや経験などの「何をするか」で希少性や一時的な流行などに乗って求職者へ訴求する企業とは違い、どのフィールドでも必要な力、考え方を当社では大切にしている(②)。よって商材や時代が変わろうとその変化にも対応できてきており、これからも適応できると思っているため【これまで伸びた(これから伸びるも含)】

そしてそれでも会社に課題は多く(④)それを解決していくメンバーも平均25歳(③)であり足踏みしていると客観的にみても感じる部分ではあるかもしれない。しかし今の会社の伸び率が倍増するのは今の地盤固めと今のメンバー育成、成長が熟したころである。それは約2~4年後で平均年齢が27歳前後という社会人としての意識的変化が起きやすい平均年齢となったとき。個人個人の成長はもちろん、会社(役員)の成長意欲や従業員への想いなどに日常的に触れていても【これから伸びる】と確信している。

 

 

 

 

 

さあ、みなさんも

 

 

 

 

 

 

ワクワクして

ワクワクしましょう(`・ω・´)

 

 

 

 

 

 

 

 

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